メディテレット
生体測定モニターからの情報をリアルタアイムに伝送!
救急車側、病院側のPCに「MEDITELET」をインストールするだけで使用可能です。
デジタル携帯電話、衛星携帯電話、一般電話回線、ISDN回線など、幅広い通信回線に対応し、救急車内の生体モニターにより測定された情報をリアルタイムに電送する事が出来ます。
衛星携帯電話(4800dps)による伝送においてもバイタルサインの伝送誤差、1/7秒以内を実現し、大規模災害時など地上波網が利用不可能なときでも衛星携帯電話を使用し、確実にデータ伝送を行うことができます。
病院側はISDN回線や一般電話回線等を使用できますので、専用回線引き込み工事の必要がありません。
メディテレットの通信イメージ
メディテレットの特徴
- 救急車、病院、双方でデータ保存
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デジタル携帯電話、衛星携帯電話、一般電話回線、ISDN回線など、幅広い通信回線に対応し、救急車内の生体モニターにより測定された情報をリアルタイムに電送する事が出来ます。
衛星携帯電話(4800dps)による伝送においてもバイタルサインの伝送誤差、1/7秒以内を実現し、大規模災害時など地上波網が利用不可能なときでも衛星携帯電話を使用し、確実にデータ伝送を行うことができます。
病院側はISDN回線や一般電話回線等を使用できますので、専用回線引き込み工事の必要がありません。
- 多彩なファイリング機能
- 動画によるバイタル波形のファイリングはもちろんのこと、カスケードやトレンド表示、患者情報の編集機能など、必要に合わせたファイリングが自動的に行われます。
- データのエクスポート機能
- 病院側システムでは表示波形データ、保存波形データの印刷機能や、エクスポート機能により、事後検証のための報告書や教育資料へのデータ添付が可能です。